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マーケティングと心の仕組みを使って「みんな違って、みんないい」世界へ

「心」の探究は、最短ルートで

 

自己探究マニア向け、「自分」を発掘するための質問が10個になりました。

こちらに全てリンクがあります。↓

meg-m.hatenablog.com

 

「自分」を発掘するための質問 1.から10.まで、シンプルな【質問項目】ですが、かなーり!強力なものばかりです。

 

どうやら私は、「複雑なものを、できるだけ削ぎ落として単純化させたい」欲求が強いみたいです。いろんな場面でよく「わかりやすい」と言われるのは、たぶんそういうことだと思います。

 

職場で自分用の覚え書きでメモした「操作方法」が、みんなから「わかりやすい」と好評だったり、

最近ふと思い出した中学時代のエピソードでは、私のノートを見た男子が「これ、わかりやすいぞ!」と他の男子に見せていたり・・・

 

 

自己探究は「樹」に喩えると、根っこの発掘作業。

生まれ持った才能や興味関心の元や、枯れない熱が湧いてくる源泉を、掘って探り当てるような感じです。

その掘り進めるルートが、これらの【質問項目】を使うとかなり短くて済みます。

 

最短ルートが好きなのは、「ストレングスファインダー」診断で、“最上志向”が1位にあることからもわかります。

(ちなみに私は、「1」 最上志向 「2」 着想 「3」 戦略性 「4」 個別化 「5」 内省 です)

 

のんびりリラックスして、ぜひやってみてくださいね。

 

またこれらの【質問項目】から、

・具体的にどのように読み解くのか

・例えばどんなところを拾うのか

について、セッションでお渡ししている「レポート」のサンプルを実際に見ていただけるよう、ただいま準備中です。もう少しお待ちください。

 

 

自己探究は、根っこの発掘作業

自己探究は、根っこの発掘作業